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<title>飛騨の小さな工房で -木童工房のブログ-</title>
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<description>高山市清見町にある小さな工房"木童工房(もくどうこうぼう)"の日々の出来事をつづっています。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 17:33:41 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Wed, 15 Oct 2008 21:40:13 +0900</lastBuildDate>
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<title>「2008清見クラフト展」レポート2</title>
<description>2008年10月25、26日と「2008清見クラフト展」が開催されました。26日はウッドフォーラムで「清見もみじ祭り」も同時開催され、大勢のお客様で賑わいました。木童工房の新作の一枚板4本脚テーブル。一枚板はアメリカンブラックチェリーです。なんかスイートな響きですが、つまり外国の桜の木です。桜の木は木目に立体的な透明感があってきれいです。こちらも新作の椅子。座編み椅子の座の部分を板にしたバージョンです。本当に、今年の「清見もみじ祭り」は大変な盛況振りでした。その理由は…「牛の一頭丸焼き」コーナーが復活したからだと思います!このコーナーは牛が焼き上がって30分も経たぬうちに品切れとあいなったそうです。しかし、今回のイベントでの目玉はこれだけではありませんでした!小さな小さなSL列車です。本当に小さかったんですが、石炭を燃やして走り、煙もはき、汽笛も鳴り、お子さんからお年寄りまで乗っけてレールを走ってました。撮影した映像です。(音が出ますので再生される際はご注意ください)このほかにも太鼓の演奏があったりと盛りだくさんのイベントでした。</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 08:48:39 +0900</pubDate>

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<title>「2008清見クラフト展」レポート</title>
<description>「2008清見クラフト展」レポート2008年10月25、26日と「2008清見クラフト展」が開催中です。木童工房もブースを出展してます。大きいものから小物までいろいろあります。他のブースも他県からたくさん出展されてます。似顔絵もありますよ。</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 05:31:32 +0900</pubDate>

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<title>2008飛騨・高山暮らしと家具の祭典　レポート3</title>
<description>今回の「2008飛騨・高山暮らしと家具の祭典」では、木童工房ではあるものが人気でした。動物型のカッティングボードです。カッティングボードとしてだけでなく、お客様用のお茶のお盆として使ったりできます。このカッティングボードをお気に召したあるお客様は「子ども部屋の壁に飾った」という方もいらっしゃいました。カッティングボードの形のバリエーションは多彩です。象型が最初に出来たのでこの形のサイズはS、M、Lと揃ってます。魚型も定番になりつつあります。最近できたブタ型も人気のきざしです。ハト型はまるでお菓子みたいな感じですね。そして会場の広場から空を撮影。</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Sun, 05 Oct 2008 20:58:52 +0900</pubDate>

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<title>2008飛騨・高山暮らしと家具の祭典　レポート2</title>
<description>今回の「2008飛騨・高山暮らしと家具の祭典」では木童工房は新商品を出展しました。四本脚の一枚板のデスクです。気軽に一枚板を使っていただくためにつくられました。細めの円柱の脚でもって支えられた一枚板のデスクテーブルです。一枚板の天板は薄めです。なので以前からの一枚板テーブルとは異なり、全体的に軽やかな印象を受けますし、実際に軽量化されています。(元々の一枚板テーブルのデザイン。このテーブルの天板は"神代ニレ"です。)重厚感のある一枚板テーブルと、軽やかな印象の新作四本脚一枚板テーブル。どちらも個性がある商品です。</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 07:36:14 +0900</pubDate>

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<title>2008飛騨・高山暮らしと家具の祭典　レポート1</title>
<description>9/3(水)から7(日)の5日間、「2008飛騨・高山暮らしと家具の祭典」が開催され、私ども木童工房株式会社も出展いたしました。展示期間中に撮影した模様を掲載させていただきます。木童工房のブースの様子。こじんまりしたスペースに一枚板デスクから小物までいろいろなものを展示してます。これは会社紹介用のバナー(看板)のところに置いた飾り付け。白いタイルの流しにグリーンを入れてディスプレイしております。家具よりもこれを「欲しい!」と言って下さったお客様もいらっしゃいました。次回は展示した商品を細かくご紹介してゆきたいと思います。</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 15:29:11 +0900</pubDate>

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<title>「2008年　春の清見クラフト展」その2</title>
<description>「2008年 春のクラフト展」の最終日、5日は雨ふりでした。高山市清見町の春はまだまだ肌寒い日もあります。雨が降った会場はかなり冷えました!しかし、折角ですからそんな消沈した気持ちを除けるべく知り合いの展示スペース、お店を撮影しました。まず、「noco」さんの所へ。nocoさんの作品は、優しい形の家具と小物でいっぱいです。木製品だけでなく、バッグやクッションなんかもあるんです。個人的にはこの一輪ざしが、柏餅を連想させて(?)良い形だと思います。「なんでも市」で私達木童工房のお隣に出店されていた「TS産業」さんです。名刺を頂いたら、さらに「創意木風(そういくふう)家具工房」とありました。ナイスネーミングですね、座布団一枚!! 時計や飾り台、フラワーベースなどなど木の味わいを生かした作品が並んでいます。特にこの時計の文字盤の色の違う木を埋め込んであるところなんか、手間として大変そうなんですがさりげなくておしゃれですね。さらにその隣の「寄せ植え華道協会」の皆さん。「華道」って言っても堅苦しそうではなく、植え込む鉢もカントリー風の桶だとか、かわいいブリキの箱とか、色々あります。↑お店には「寄せ植え華道とは?」というような説明のパネルが置いてありました。次は「WORN-OUT」 さんのお店です。こちらではガラスを使用したペンダントアクセサリーを手作りされています。 この商品は新作だそうです。さて、ウッドフォーラムのそとでは「体験コーナ」が開催されていました。雨のために閑古鳥が鳴いています…。途方に暮れてます。最後に、「体験」ソフトクリームに挑戦の図。これを作ったのは「清見似顔絵工房」さんですよ!!むむ、すばらしい渦巻きです。「TS産業 (創意木風家具工房)」〒506-0102岐阜県高山市清見町三日町82番地TEL&amp;FAX/0577-68-2104「寄せ植え華道協会」〒509-0213岐阜県可児市瀬田1584-1花フェスタ記念公園内(財)花の都ぎふ花と緑の推進センターTEL/0574-63-7826 FAX/0574-63-7374</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Thu, 08 May 2008 22:56:38 +0900</pubDate>

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<title>「2008年　春の清見クラフト展」</title>
<description>2008年5月4日、ただ今「春の清見クラフト展」の真っ最中です。なのでその模様を写真にてお届けしたいと思います。ウッドフォーラムでの今回の木童工房の展示スペースの様子です。今回展示しているのは、トレー付きシェルフ、一枚板テーブルデスク(けやき)、子ども椅子の大小、三脚花台、なんでもラック、折りたたみ文机、書類ひき出し、二人用ベンチひき出し付き、ビーンズ小テーブル。そして一輪ざしの小物などです。↑シェルフと子ども椅子の大小、三脚花台になんでもラック↑折りたたみ文机の上に書類棚(ひき出し)とビーンズの一輪ざし。↑ビーンズ小テーブルとビーンズスツールの組み合わせ。そしてウッドフォーラムの建物の中だけでなく、ウッドフォーラムの建物の手前でテントを張っての「なんでも市」にも参加しております!↑なぜかウッドフォーラムの周りって風が強烈に吹いています。この写真でテーブルクロスがめくれているのもそのせいなのです。</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 00:18:46 +0900</pubDate>

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<title>&amp;quot;日本一かまくら&amp;quot;を見てきました</title>
<description>高山市清見町夏厩に毎年恒例の"日本一かまくら"が作られました。2月9日(土)にそこでイベントが開催されたようですが、行くことはかなわず後日お昼にその日本一のかまくらを見にいってきました。このかまくらは清見町夏厩のプラネタリウムの駐車場に作られています。冒頭で"恒例"と書きましたが、昨年は例年にない雪の無い冬で、このイベントと日本一かまくら作りは中止になりました。 きちんとドアが取り付けてあります。このかまくらの中でプラネタリウムが見られるようになっているのです。そして、扉の隣にあった看板を見ると「打ち上げ花火」…スゴいですね。きっと大迫力なんでしょう。 ドアを開けて、さあ中に入ります。ちょっとドキドキしますね。かまくらの大きさもかなりのものですが、壁の厚みもかなりのものです。雪でできた通路は以外と長いです。 どきどきしながら内部に入って行くと…プラネタリウムの機械が部屋の中央に置いてありました。 天井はプラネタリウムのためにまるく成っています。機械からでる光のせいでなんとも不思議な雰囲気です。かまくらの内部の温度はかなり低くて、寒かったです。内部からみた出入り口のドア。そして、こちらが通常のプラネタリウムの建物です。"日本一かまくら"へ入った一部始終をムービーで撮影してみました。かまくらの内部は床が凍ってつるつるしているので、すべって画面がガタガタしてますが、コケ無いようにするのに必死でした。「中日新聞のHPでの"日本一かまくら"の記事」http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20080208/CK2008020802085910.html</description>
<link>http://mokudoukoubou.hida-ch.com/e49944.html</link>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 00:18:47 +0900</pubDate>

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<title>2008年2月3日、節分</title>
<description>2月3日、高山市内の飛騨国分寺で「節分 星まつり」が行われました。今年、七福神による豆まきが復活するということで参加しに参りました。国分寺の正面です。この日のための看板が下がっています。そして両脇に赤鬼と緑鬼がお出迎えです!!門をくぐって進むとさらに看板が。弁天さまと福禄寿と布袋さまです。あ!これを昔、私(恭子)見たのを覚えてます。なつかしーなー。お寺の境内ではたき火が焚かれていました。この日は大雪で結構雪が積もっていましたが、このたき火のまわりだけは雪が溶けていました。本堂の隣にある建物でお経があげられていました。このなかで七福神による豆まきが行われます。お経が終わると「市内豆まき巡行」から、七福神の方達が帰って来られました。 そして豆まきです!用意の良い方は、投げられた豆を効率よく受けるために、ビニール袋を準備されてました。その模様を動画で撮影してみました。この豆まきで貰えた豆は、自宅に帰ってから「鬼は外、福は内」でまきました</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 11:55:02 +0900</pubDate>

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<title>二十四日市</title>
<description>毎年1月24日恒例の"二十四日市(にじゅうよっかいち)"が高山市の中心街である本町通りで開催されました。この二十四日市には高山市周辺の特産物や、工芸品を売る店が数多く出店しています。前日まで雪は降っていなかったのですが、この日はあいにくの雪。しかも風も強く吹いて吹雪になっていました。そんな天候でお店を出すのは大変です。"しょうけ"を売るお店。寒いし、商品に雪が積もってきちゃうしで、しゃれにならない大変さです…。有道しゃくしの実演製作販売をしているお店。撮影をしている人や、見学をしている小学生やらでごった返しています。 小屋名しょうけのお店。テレビ局の取材と小学生でこれまたごった返しています。店先にパネルがありました。「全国伝統的工芸品公募展"小屋名しょうけ入賞!"」とあります。スゴイ! 伝統工芸宮笠のお店。大人用の笠以外に、子ども用の笠もあります。昨年の二十四日市の記事</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Fri, 25 Jan 2008 21:55:50 +0900</pubDate>

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<title>1月13日のどんど焼き</title>
<description>1月13日に高山市内の飛騨天満宮で「どんど焼き」がありました。私達も、今年のお正月に飾ったしめ縄やお飾りを持って飛騨天満宮へ参りました。 境内の広い場所にしめ縄を張り巡らせ、その内側で火が焚いてありました。煙と灰をよけながら、皆さん次々とお飾り等を火に投げ入れます。買い物のポリ袋が混じってたりすると、火に煽られて宙を舞うので危険です。中身をチェックしてから火に投げ入れます。お飾りを燃やしてから、宮司さんからお祓いを受けて"矢"を新しく買い求めました。 その"幸せ矢"です。これは色の種類がいくつかあって、色によって祈願の内容も異なってました。「中日新聞の"どんど焼き"の記事」http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20080114/CK2008011402079245.html「ノアドココの気まぐれパン屋日記」にも、どんど焼きのお話がありました。http://noixdecoco.hida-ch.com/e36029.html</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 22:08:45 +0900</pubDate>

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<title>「2007ひだ荘川ふるさと祭り」</title>
<description>10月14日(日)、「2007ひだ荘川ふるさと祭り」に行って参りました。このお祭りでは「日本一の連獅子」と、今回3年に1度に奉納される「ひねり踊り」を見ることができました。会場には連獅子にちなんでか、獅子頭をかたどったバルーンが青空にあげてありました。ユーモラスです、小さいのがあったら欲しいなぁ。祭りの会場には200円の入場料を払って、こちらの↓ステッカーを貰って入場しました。「ひねり踊り」とは荘川に古くから伝わる伝統芸能のひとつで、当時は神社仏閣の新築祝いや大豊作のお祝いなどで、地域の住民がそろって行列を組み、道中を踊られていました。踊りが始まるのを待つ荘川の子ども達。写真左は踊りの武者、コーラスライン?  写真右は踊りの一瞬、格好いいですね。ついに祭りの目玉の連獅子です、こうやって舞台に並んだ獅子達を見ているとなんだか壮観というか、可愛らしく感じます。獅子頭に鈴が取り付けてあるので動作をするたび「シャン、シャン」と鈴の音がなります。獅子舞も勇壮なものではなく粛々とした雰囲気がありました。そういえば、会場の近くには巨大な水車がありましたよ。『「2007ひだ荘川ふるさと祭り」のページ』http://www.shokawa.net/furusato.html『ひだ荘川公式ホームページ』http://www.shokawa.net/index.html</description>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 11:06:51 +0900</pubDate>

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<title>2007飛騨高山 暮らしと家具の祭典</title>
<description>「2007飛騨高山 暮らしと家具の祭典」が無事終了しました。2007.9.5(水)〜9.9(日)の5日間に渡り、展示する私達からすると搬入搬出がある分ま、るまる一週間の展示会でした。展示会は15の企業と2つ学校が参加しました。その中でも私達の展示ブースは3、4畳のこじんまりしたものでした。今回の展示の内容は栗の木の花台、布の座の丸いスツール(新作)、木の板の丸いスツール(新作)、引き出しの沢山ついたシェルフ(新作)、引き出し付きの小テーブル(新作)、座編みのこども椅子(新作)、板の座のこども椅子、おなじみとなったビーンズスツール、そら豆型の一輪ざし、さるぼぼ型一輪ざし。などです。小さなブースでしたが、おなじみのお客様から今回の展示で興味をもっていただけたお客様、来て下さった皆様に御礼申し上げます。</description>
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<pubDate>Sat, 15 Sep 2007 20:15:33 +0900</pubDate>

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<title>グループ展 レポート2</title>
<description>グループ展「Our Precious Thing -私達の大切な物-」レポート2今回の展示会は遊朴館の2階にあるギャラリー用スペースで行われました。というわけで、1階のショップから階段の踊り場にも作品を展示していました。この踊り場に飾っているのは一番大きな絵画作品です。階段を上りきった場所から眺めるとこんな感じです。会場の入り口扉から会場内側を撮ってみました。入り口扉の左にはこちらにも絵画を、数点展示していました。</description>
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<pubDate>Thu, 23 Aug 2007 00:49:30 +0900</pubDate>

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<title>グループ展 レポート1</title>
<description>グループ展「Our Precious Thing -私達の大切な物-」レポート展示会をレポートさせていただきます。まずは会場を使わせていただいた遊朴館の説明です。「遊朴館(ゆうほうかん)」は2階建てで1階は作家ものの作品を中心としたオシャレな雑貨を扱っているお店と、おいしいコーヒーを出してくれる喫茶店が併設されています。2階にギャラリースペースがあり、今回のグループ展「Our Precious Thing -私達の大切な物-」を開催させて頂きました。遊朴館の正面玄関の右手には、2階で行う展示会のディスプレイのスペースが有ります。このスペースに展示会をアピールする飾り付けが出来ます。私達のディスプレイですが、夜になると昼間とはまた違った顔を見せてくれました。こんな雰囲気になります。</description>
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2007 00:01:11 +0900</pubDate>

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<title>清見のラベンダーフェアレポート 番外編</title>
<description>ラベンダーフェアでの一コマ。巨大トマトとカマキリ。まだ生まれたばかりの小さなカマキリがテーブルの上にちょこんとおりましたので、比較のためにトマトを置いてみました。カマキリ、とても小さいですが完全に成虫といっしょですね。こんなに小さくてもいっちょまえに私達を威嚇してきました。でもじつは写真に写っているトマトも通常のものより大きめです。洗って、塩もかけないでかじってみましたがおいしかったです。私達はラベンダー園の向かいにある、ウッドフォーラムの広場で「なんでも市」にてお店を出していました。</description>
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2007 09:11:01 +0900</pubDate>

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<title>清見のラベンダーフェアレポート</title>
<description>清見のラベンダーフェアは本日、7月8日(日)まででした。フェアの期間中、雨の日もありましたが、お客様の皆さん傘をさしていらっしゃってくださったりしました。↑今日、7/8のラベンダー園小さく見えますが、登ってみると意外と広いのです。フェアはもう終わりましたが、実はまだまだラベンダー園は花盛りです。種類の異なったラベンダーを植えているせいでしょう。↑左写真 ラベンダー畑を登っている途中。下から見上げています。右写真 ラベンダー園の一番上まできて上から見下ろしています。下に見えるのはウッドファーラムです。</description>
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2007 21:51:10 +0900</pubDate>

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<title>大隆寺、弁天堂の天井画公開</title>
<description>以下に市民時報の記事を抜粋します。大隆寺の弁天堂春日町の大隆寺が24日朝9時から、境内の池の上に建つ「弁天堂」(高山市文化財)を2年ぶりに開扉する。風雨などから内部を保護するために普段は公開していない。弁天堂は享和元年(1801)に高山の大工善兵衛と小左衛門が建てたとされるもので、6畳程の堂内には「白蛇神将王大弁財天女」がまつられている。天井には石器収集家として知られ、絵画にも才能を見せた二木長嘯(ちょうしょう)による、いろ鮮やかな花鳥絵図64枚が遺る。以上の記事は市民時報からの抜粋です。高山で一番読まれ、親しまれている新聞「市民時報」。私の小さい時からあります。以上の記事を読んで、その大龍寺の弁天堂へ行ってきました。</description>
<link>http://mokudoukoubou.hida-ch.com/e49917.html</link>
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<category>高山のイベントリポート</category>
<pubDate>Thu, 28 Jun 2007 15:34:37 +0900</pubDate>

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<title>清見、小鳥峠のミズバショウ</title>
<description>現在、清見町の小鳥峠("おどりとうげ"です"ことり"とうげではありません)にあるミズバショウの群生地で、そのミズバショウが見頃を迎えています!2年前に起きた台風の被害のためにこの群生地が元に戻るのは長い時間がかかると思われていましたが、沢山のミズバショウが咲き誇っています。ミズバショウの花って、一枚の大きな花びらだと思われがちですが、そうではなく中心の黄緑色の棒状の部分につぶつぶと付いている、白いもの一つ一つがお花だそうです。葉っぱも青々と瑞々しいですね。ミズバショウの咲き誇る中、ザゼンソウもひっそりと咲いていました。通常このザゼンソウが咲いてから、ミズバショウの時期が訪れるのだそうです。「ひだ清見++シャッターポイント++花」(このページの"ザゼンソウ群生地"の紹介コーナーのすぐ下にミズバショウ群生地の紹介コーナーがあります。)http://www.hidakiyomi.org/nature/point/hana.html</description>
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<pubDate>Mon, 14 May 2007 09:11:14 +0900</pubDate>

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<title>春の高山祭りレポート</title>
<description>4月15日、日曜日。春の高山祭りは晴天でした。地元に住んでいると、いつでも見られるという安易な理由から今まで祭りから遠ざかっておりましたが、今回は思い切って祭りの屋台をじっくり見たいと思い、娘と二人で高山の町へ出かけました。人に個性があるように、12台の屋台は彫刻、大幕、屋根の形などそれぞれに際立った特徴を備えております。</description>
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<pubDate>Mon, 16 Apr 2007 09:49:37 +0900</pubDate>

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