2008年02月13日
"日本一かまくら"を見てきました
高山市清見町夏厩に毎年恒例の"日本一かまくら"が作られました。
2月9日(土)にそこでイベントが開催されたようですが、行くことはかなわず後日お昼にその日本一のかまくらを見にいってきました。このかまくらは清見町夏厩のプラネタリウムの駐車場に作られています。
冒頭で"恒例"と書きましたが、昨年は例年にない雪の無い冬で、このイベントと日本一かまくら作りは中止になりました。

きちんとドアが取り付けてあります。
このかまくらの中でプラネタリウムが見られるようになっているのです。

そして、扉の隣にあった看板を見ると「打ち上げ花火」…スゴいですね。きっと大迫力なんでしょう。

ドアを開けて、さあ中に入ります。ちょっとドキドキしますね。
かまくらの大きさもかなりのものですが、壁の厚みもかなりのものです。雪でできた通路は以外と長いです。

どきどきしながら内部に入って行くと…プラネタリウムの機械が部屋の中央に置いてありました。

天井はプラネタリウムのためにまるく成っています。機械からでる光のせいでなんとも不思議な雰囲気です。
かまくらの内部の温度はかなり低くて、寒かったです。

内部からみた出入り口のドア。

そして、こちらが通常のプラネタリウムの建物です。
"日本一かまくら"へ入った一部始終をムービーで撮影してみました。
かまくらの内部は床が凍ってつるつるしているので、すべって画面がガタガタしてますが、コケ無いようにするのに必死でした。
「中日新聞のHPでの"日本一かまくら"の記事」
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20080208/CK2008020802085910.html
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2月9日(土)にそこでイベントが開催されたようですが、行くことはかなわず後日お昼にその日本一のかまくらを見にいってきました。このかまくらは清見町夏厩のプラネタリウムの駐車場に作られています。
冒頭で"恒例"と書きましたが、昨年は例年にない雪の無い冬で、このイベントと日本一かまくら作りは中止になりました。

きちんとドアが取り付けてあります。
このかまくらの中でプラネタリウムが見られるようになっているのです。

そして、扉の隣にあった看板を見ると「打ち上げ花火」…スゴいですね。きっと大迫力なんでしょう。

ドアを開けて、さあ中に入ります。ちょっとドキドキしますね。
かまくらの大きさもかなりのものですが、壁の厚みもかなりのものです。雪でできた通路は以外と長いです。

どきどきしながら内部に入って行くと…プラネタリウムの機械が部屋の中央に置いてありました。

天井はプラネタリウムのためにまるく成っています。機械からでる光のせいでなんとも不思議な雰囲気です。
かまくらの内部の温度はかなり低くて、寒かったです。

内部からみた出入り口のドア。

そして、こちらが通常のプラネタリウムの建物です。
"日本一かまくら"へ入った一部始終をムービーで撮影してみました。
かまくらの内部は床が凍ってつるつるしているので、すべって画面がガタガタしてますが、コケ無いようにするのに必死でした。
「中日新聞のHPでの"日本一かまくら"の記事」
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20080208/CK2008020802085910.html
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