2007年03月25日
日本の木の椅子 108選
1994年、日本インテリアデザイナーズ協会によって明治初期から1993年までに日本でデザインされ、製作された木製の椅子108脚が選ばれました。
その中の一脚に選ばれたのが木童工房の「コシカケ」です。
今は亡き兄の関西冬樹がデザインをし、弟の春樹がラフスケッチ1枚を渡されて形にした椅子です。
この椅子が今回、高山の「世界生活文化センター」に展示されることになりました。
3月23日の納期に向け、ただ今関西春樹はフル稼働です。
その中の一脚に選ばれたのが木童工房の「コシカケ」です。
今は亡き兄の関西冬樹がデザインをし、弟の春樹がラフスケッチ1枚を渡されて形にした椅子です。
この椅子が今回、高山の「世界生活文化センター」に展示されることになりました。
3月23日の納期に向け、ただ今関西春樹はフル稼働です。











