2006年10月15日
馬頭琴、寂しいラクダのこども
馬頭琴はモンゴルの擦弦楽器です。
日本では"スーホーの白い馬"という童話で有名になりました。四角の箱形の胴体を膝ではさんで弓を当ててひきます。弦は数十分の馬の毛になったものが2本です。
この馬頭琴の演奏を10月14日秋声寺というお寺できくことができました。演奏者は内モンゴルの出身で日本在住に12年のリポー氏です。
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日本では"スーホーの白い馬"という童話で有名になりました。四角の箱形の胴体を膝ではさんで弓を当ててひきます。弦は数十分の馬の毛になったものが2本です。
この馬頭琴の演奏を10月14日秋声寺というお寺できくことができました。演奏者は内モンゴルの出身で日本在住に12年のリポー氏です。
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