2008年04月07日
漫画「ばあちゃんと私」-香典編-
すみません。
随分休んでいた、漫画「ばあちゃんと私」です。
ある朝早く祖母から電話がかかってきたのですが、そこから起きたことの顛末です。
少しの間ですがどうぞおつきあい下さいませ。
(絵をクリックすると、大きな画像で見られます)


漫画中のセリフ↓
電話:ぴるるるる(鳴る電話)
私こと恭子:うー (AM 6:30)
電話:ぴるるるる
恭子:…はい(受話器をとる)
祖母:きょーこー大丈夫なんかお前ー
恭子:え…どーしたの
祖母:お前が死んだって聞いたんやさー
恭子:死?!
恭子:元気やよ、私は
祖母:そーか、香典まで用意してたんやけど、
お前が無事やったら意味ないな!
恭子:…
祖母:おこづかい代わりに香典あげるさ
恭子:…うん、ありがと
数日後、私はおばあちゃんから「自分の」香典をいただきました。
随分休んでいた、漫画「ばあちゃんと私」です。
ある朝早く祖母から電話がかかってきたのですが、そこから起きたことの顛末です。
少しの間ですがどうぞおつきあい下さいませ。
(絵をクリックすると、大きな画像で見られます)


漫画中のセリフ↓
電話:ぴるるるる(鳴る電話)
私こと恭子:うー (AM 6:30)
電話:ぴるるるる
恭子:…はい(受話器をとる)
祖母:きょーこー大丈夫なんかお前ー
恭子:え…どーしたの
祖母:お前が死んだって聞いたんやさー
恭子:死?!
恭子:元気やよ、私は
祖母:そーか、香典まで用意してたんやけど、
お前が無事やったら意味ないな!
恭子:…
祖母:おこづかい代わりに香典あげるさ
恭子:…うん、ありがと
数日後、私はおばあちゃんから「自分の」香典をいただきました。
2008年02月09日
漫画「おばあちゃんと私」アピタ編
先週から連載開始しました、漫画「おばあちゃんと私」です。
今回は飛騨地方に唯一ある"アピタ"というショッピングセンターが舞台です。
少しの間ですが、どうぞおつきあい下さいませ。


漫画中のセリフ↓
おばあちゃんと「アピタ」へ行った(山の中のアピタ)
私(恭子)「ばーちゃん、ばーちゃん」
私「どっちがいいと思う?」
祖母「あんた若いんやから、かわいい色着な」
私「うん!!」
そして…
私「ピンク色の買ったよー」
祖母「その色あんたに似合うんか?」
ばーちゃんひどいやー
-お終い-
私こと恭子はピンクの色の服をめったに来ません。
非常に着こなすのに難しいからです。
しかしこのとき、祖母の言葉に背中を押されて買ってみたところ…。
でも、この服自体は現在も持っています。
お気に入りの一品です。
今回は飛騨地方に唯一ある"アピタ"というショッピングセンターが舞台です。
少しの間ですが、どうぞおつきあい下さいませ。


漫画中のセリフ↓
おばあちゃんと「アピタ」へ行った(山の中のアピタ)
私(恭子)「ばーちゃん、ばーちゃん」
私「どっちがいいと思う?」
祖母「あんた若いんやから、かわいい色着な」
私「うん!!」
そして…
私「ピンク色の買ったよー」
祖母「その色あんたに似合うんか?」
ばーちゃんひどいやー
-お終い-
私こと恭子はピンクの色の服をめったに来ません。
非常に着こなすのに難しいからです。
しかしこのとき、祖母の言葉に背中を押されて買ってみたところ…。
でも、この服自体は現在も持っています。
お気に入りの一品です。
2008年02月02日
漫画「おばあちゃんと私」まゆげ編
私こと恭子には、90歳の祖母がおります。
その祖母と接していると泣き、笑い、怒り、驚き。いろいろなことがあります。
そんな祖母と私の日常を漫画でご紹介したいと思います。


これは祖母と私の漫画、まゆげ編です。
祖母は最近、まゆ毛をひくのが苦手になってきたようです。
しかし私も、まゆ毛を自分でひいたことはめったに無いので(とてもりりしいまゆ毛を自前で持っているので…)ドヘタクソなのです。
この漫画、毎週土曜日の更新で連載してゆこうと考えております。
続きを読む
その祖母と接していると泣き、笑い、怒り、驚き。いろいろなことがあります。
そんな祖母と私の日常を漫画でご紹介したいと思います。


これは祖母と私の漫画、まゆげ編です。
祖母は最近、まゆ毛をひくのが苦手になってきたようです。
しかし私も、まゆ毛を自分でひいたことはめったに無いので(とてもりりしいまゆ毛を自前で持っているので…)ドヘタクソなのです。
この漫画、毎週土曜日の更新で連載してゆこうと考えております。
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